SD CLOUDとSD AI COREを共通基盤に、専門産業ごとのVertical AIを育てています。

酒類製造と栽培の現場を、データとAIでつなぐ。
ワイン・蒸留酒・ぶどう栽培
福祉・教育の現場の記録・判断・連携を、一つにつなぐ。
児童・教育・福祉現場の仕事を知らないまま作ったAIは、使われません。私たちは現場に入って課題を見つけ、自社のプロダクトとして形にし、実際に使われた結果で改善し続けます。
この方法で作っているプロダクトBACCHUS(ワイン醸造管理)HARTIX(放課後等デイ運営支援)
AIシステム開発やSD CLOUDの導入には、補助金が使える場合があります。使える制度の検索から、申請・導入まで、専門家が伴走します。
構想段階で構いません。「こういうことできない?」から、まずは課題を一緒に分解します。