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BUSINESS / STRATEGY & IMPLEMENTATION

FROM FIELD TO OPERATION現場の課題を、
動く仕組みへ。

業界・業務を理解するところから始め、事業設計、AI開発、システム連携、導入、運用改善まで一緒に実装します。

 
A — IMPLEMENTATION AREAS

構想だけで、終わらせない。

現場課題の発見から、設計・開発・導入・改善までを一つの流れとして支援します。

01

Field Discovery

現場観察と業務整理から、解くべき課題とKPIを特定します。

02

Strategy & Product Design

事業設計、要件定義、データ設計を行い、小さく試せる形にします。

03

AI & System Implementation

AIシステムを開発し、APIや既存システム、現場データへ接続します。

04

Operation & Growth

導入、研修、効果検証を行い、運用しながら継続的に改善します。

提案することがゴールではなく、
現場で動き、育つところまで実装する。」

— FIELD → DATA → PRODUCT → AI → FIELD
B — PROCESS

現場から始まり、現場へ戻る。

 
 
 
 
 
 
STEP 01
聴く
LISTEN

現場に立ち、課題を分解する。

STEP 02
描く
DESIGN

効くポイントと流れを設計する。

STEP 03
試す
PROTOTYPE

PoC(概念実証)で小さく動かして確かめる。

STEP 04
繋ぐ
INTEGRATE

既存システム・データに接続する。

STEP 05
育てる
OPERATE

運用しながら磨き、KPIを動かす。

C — GLOSSARY

用語解説。

本ページに登場する業界用語のかんたんな説明です。はじめての方は、こちらをご参照ください。

アドバイザリー
顧問契約に近い形で、経営・事業企画に対してAI活用の論点整理と「次の一手」の意思決定を伴走する支援。
PoC / 概念実証
Proof of Concept。本格開発の前に「効くか」を6〜10週ほどで小さく試す検証段階。失敗のコストを下げる。
技術選定
案件の要件に合わせて、どのAIモデル・基盤・接続技術を使うかを決めるプロセス。
モデル評価
AIの出力品質を、定量指標(正解率など)と定性確認で測定すること。
AI研修
経営層〜現場まで、職種別にAIの基礎・実務での使い方・社内ルールを学ぶ研修プログラム。
内製化
外部ベンダーに頼らず、自社チームでAIシステムの開発・運用ができるようにすること。
プロンプト設計
AIへの指示文(プロンプト)を業務に合わせて設計すること。AIの出力品質を大きく左右する。
評価運用
AIの出力品質を継続的に測定・改善する社内の仕組み。本番運用に入った後の必須プロセス。
KPI
Key Performance Indicator。事業目標の達成度を測る重要指標。AI導入の効果検証に使う。
CONTACT

事業の論点を、
一緒に整理する。

構想段階から月次のアドバイザリーまで。「効くか」を見極めるところから走ります。

業界特化のAIシステム開発と、自社SaaS「SD Cloud」。
京都・東京の二拠点。

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