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SERVICE / 03 — CONSULTING & ADVISORY

経営改善の
現場知を、
AI時代の戦略へ。

創業から続けてきたコンサルティングの土台に、AI実装の知見を重ねて。
戦略・PoC・研修・内製化支援まで、伴走します。

A — ENGAGEMENTS

関わり方は、6通り。

一回限りでも、年単位の伴走でも。事業のフェーズに合わせて選べます。

01

AI戦略アドバイザリー & 研修

経営・事業企画への並走と、経営層〜現場までの職種別研修。論点整理から社内浸透まで一貫サポート。

02

PoC / 概念実証

「効くか」を6〜10週で確かめる。技術選定からモデル評価、現場検証まで。

03

内製化支援

プロンプト設計、評価運用、社内エンジニアの育成まで伴走。

04

新規事業開発

アイデア検証から事業立ち上げまで。市場分析、収益モデル設計、PoC、ローンチを伴走で支援。

05

ブランディング支援

ブランド戦略の整理から、ビジュアル・コピーの設計、社内浸透までを一貫してサポート。

06

マーケティング支援

SNS運用、コンテンツ設計、SEO、広告運用、アクセス解析。データに基づく施策で継続支援。

導入することがゴールではなく、
事業の数字が動くまで、一緒に走ります。」

— 北川 聡 / COO & PARTNER
B — PROCESS

アドバイザリーの進め方。

STEP 01
聴く
LISTEN

現場に立ち、課題を分解する。

STEP 02
描く
DESIGN

効くポイントと流れを設計する。

STEP 03
試す
PROTOTYPE

PoC(概念実証)で小さく動かして確かめる。

STEP 04
繋ぐ
INTEGRATE

既存システム・データに接続する。

STEP 05
育てる
OPERATE

運用しながら磨き、KPIを動かす。

C — GLOSSARY

用語解説。

本ページに登場する業界用語のかんたんな説明です。はじめての方は、こちらをご参照ください。

アドバイザリー
顧問契約に近い形で、経営・事業企画に対してAI活用の論点整理と「次の一手」の意思決定を伴走する支援。
PoC / 概念実証
Proof of Concept。本格開発の前に「効くか」を6〜10週ほどで小さく試す検証段階。失敗のコストを下げる。
技術選定
案件の要件に合わせて、どのAIモデル・基盤・接続技術を使うかを決めるプロセス。
モデル評価
AIの出力品質を、定量指標(正解率など)と定性確認で測定すること。
AI研修
経営層〜現場まで、職種別にAIの基礎・実務での使い方・社内ルールを学ぶ研修プログラム。
内製化
外部ベンダーに頼らず、自社チームでAIシステムの開発・運用ができるようにすること。
プロンプト設計
AIへの指示文(プロンプト)を業務に合わせて設計すること。AIの出力品質を大きく左右する。
評価運用
AIの出力品質を継続的に測定・改善する社内の仕組み。本番運用に入った後の必須プロセス。
KPI
Key Performance Indicator。事業目標の達成度を測る重要指標。AI導入の効果検証に使う。
CONTACT

事業の論点を、
一緒に整理する。

構想段階から月次のアドバイザリーまで。「効くか」を見極めるところから走ります。

業界特化のAIシステム開発と、自社SaaS「SD Cloud」。
京都・東京の二拠点。

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