SERVICE / SD HOJOKIN
AI SUBSIDY CONCIERGE
補助金も、助成金も、
もう迷わない。
デジタル化・AI導入補助金2026 登録事業者
数千種類の補助金・助成金から、自社が使えるものを AI が診断。補助金は行政書士、助成金は社労士——案件に応じて最適な専門家へのマッチングまで。「何が使えて、誰に頼めばいいか分からない」をなくす、AI 補助金・助成金コンシェルジュです。
登録無料 / AI 補助金・助成金診断はすぐにお試しいただけます
SUBSIDIES
数千種類
補助金・助成金を横断してカバー
DATA SOURCE
公開データ連携
Jグランツ等の公的データをもとに掲載
EXPERTS
専門家が伴走
補助金は行政書士・助成金は社労士へ
PRICE
登録0円
AI診断はすぐに無料でお試し可能
01 — THE PROBLEM
補助金・助成金、こんな壁が
ありませんか?
01
どの補助金・助成金が使えるか分からない
補助金・助成金は合わせて数千種類。自社が対象になる制度を調べるだけで膨大な時間がかかり、結局あきらめてしまう。
02
申請要件・スケジュールが複雑
公募要領は専門用語だらけ。締切・必要書類・加点要件を読み解くのは容易ではありません。
03
誰に頼めばいいか分からない
補助金は行政書士、助成金は社労士——制度によって頼る専門家が違い、探すだけで一歩を踏み出せない。
02 — HOW IT WORKS
3 ステップで、
補助金・助成金の活用が動き出す。
STEP 01
AIが使える補助金・助成金を診断
事業内容や課題を入力するだけで、AI が活用できる補助金・助成金の候補を自動で抽出・提案します。
STEP 02
要件・スケジュールを整理
対象要件・締切・必要書類・加点ポイントを分かりやすく整理。準備すべきことが一目で分かります。
STEP 03
最適な専門家とマッチング
補助金は行政書士、助成金は社労士。案件に応じた専門家とマッチングし、申請実務は専門家が伴走します。
QUICK CHECK
30秒で、使えそうな制度をチェック。
3つ選ぶだけ。あなたの事業に関係しそうな補助金・助成金の方向性がその場で分かります。(正確な診断は無料登録後のAI診断で。)
※ 本チェックは選択内容にもとづく一般的な例示です。実際に使える制度は事業内容・要件により異なり、採択を保証するものではありません。
03 — FEATURES
機能
FEATURE 01 — Matching
AIが使える補助金・助成金を診断
業種・規模・やりたいことを入力するだけで、AI が膨大な制度から自社に合う補助金・助成金をマッチング。採択の可能性や難易度の目安とともに、「使える制度」が一覧で分かります。
- 事業内容から対象の補助金・助成金を自動抽出
- 採択可能性・難易度の目安を提示
- 国・自治体・雇用/労働関係の制度を横断検索
FEATURE 02 — Application
申請の準備をAIがサポート
申請に必要な書類や記載項目を AI が整理し、申請書のたたき台(骨子)を自動で作成。何を・いつまでに・どう書くかが明確になり、準備の負担を大きく減らします。
- 必要書類・記載項目を自動でリストアップ
- 申請書の骨子(ドラフト)をAIが生成
- 締切・スケジュールを可視化
FEATURE 03 — Expert
最適な専門家に相談・伴走
補助金は行政書士、助成金は社労士——案件に最適な提携専門家に相談・マッチング。SD は使える制度と専門家をつなぐ役割を担い、申請実務は専門家が伴走します。
- 補助金は行政書士・助成金は社労士へ
- 案件に合った専門家へオンライン相談
- 申請実務は専門家が担当、進捗も一元管理
WHY SD補助金
「探して終わり」のサイトと、何が違うか。
SD補助金は、制度を探すだけでは終わりません。使える制度を AI が根拠とともに判定し、申請書の骨子まで自動で作成、最適な専門家へおつなぎ——申請の「実行」まで伴走します。
|
一般的な補助金検索サイト |
SD補助金 |
| 使える制度を探す |
○ キーワード・条件で検索 |
◎ AIが事業内容から自動で判定 |
| 採択可能性の目安 |
✕ 分からない |
◎ 根拠(公募要領の引用)とともに提示 |
| 申請書づくり |
✕ すべて自分で |
◎ AIが申請書の骨子を自動生成 |
| 専門家への依頼 |
△ 自分で探して依頼 |
◎ 補助金→行政書士/助成金→社労士へマッチング |
| 申請の進捗管理 |
✕ なし |
◎ 締切・状況を一元管理 |
04 — FOR WHOM
こんな方へ
FOR BUSINESS
補助金・助成金を活用したい事業者の方
「自社で使える補助金・助成金を知りたい」「申請を手伝ってくれる専門家を探したい」。まずは無料の AI 診断から、制度活用の第一歩を。
無料で始める →
FOR PARTNERS
紹介・連携いただける士業の方
顧問先に補助金・助成金の活用をご紹介いただく行政書士・社労士などの士業を募集しています。SD がマッチングを担うため、無理なく新しい価値を届けられます。
パートナー募集を見る →
USE CASES
こんな活用イメージがあります。
事業や目的によって、使える制度はさまざま。代表的な活用イメージをご紹介します。
小売業 × 販路拡大
小規模事業者持続化補助金でECを立ち上げ
ECサイトの構築費や広告費の一部を補助対象に。オンライン販路を広げたい小規模事業者の活用イメージです。
製造業 × 設備投資
ものづくり補助金で新設備を導入
生産性を高める機械・システムの導入費を支援。省力化・品質向上をねらう製造業の活用イメージです。
サービス業 × 人材
キャリアアップ助成金で処遇を改善
非正規社員の正社員化や処遇改善を支援する助成金。人材の定着を図るサービス業の活用イメージです。
※ 上記は実際の利用者の声ではなく、制度の一般的な活用イメージ(想定例)です。実際の対象・金額は制度の要件や事業内容により異なります。
COLUMNS
補助金コラム
補助金・助成金の基礎知識から申請ノウハウまで、役立つ記事を配信しています。
05 — FAQ
よくあるご質問
Q.01利用に費用はかかりますか?
補助金診断は無料でお使いいただけます。専門家に申請サポートを依頼する場合の費用は、案件に応じて事前にご提示します。
Q.02補助金と助成金、どちらに対応していますか?
どちらも対応しています。補助金(ものづくり・小規模事業者持続化・IT導入 等/主に行政書士が対応)も、雇用・労働関係などの助成金(主に社労士が対応)も、案件に応じて最適な専門家とマッチング。両方をまとめて相談できるのが SD補助金の強みです。
Q.03どんな制度に対応していますか?
国の補助金から自治体独自の制度、雇用・労働関係の助成金まで幅広く対応。データベースは継続的に更新しています。
Q.04申請の代行はしてもらえますか?
SD は最適な制度と専門家のマッチングを行います。申請実務そのものは、案件に応じて提携する専門家(補助金は行政書士、助成金は社労士など)が担当します。SD が申請代行を行うものではありません。
Q.05対応エリアはありますか?
オンラインで全国対応しています。お住まい・所在地の自治体制度もカバーしています。
Q.06まず何から始めればいいですか?
「無料で始める」から登録し、AI 診断をお試しください。使える補助金・助成金が見つかったら、そのまま専門家への相談に進めます。